シルバー人材事業

2025年には全国で38万人、
東京・大阪では3万人以上が不足する。どうする人材確保!
地域包括ケアの実現は、訪問介護の充実が必要不可欠!
 若年世代で職業選択の際、介護職に目を向ける人の数はごく限られ、また、離職や他職種・業種への転職が高いのも若い世代です。
 健康で元気な、向上意欲のあるシルバー世代(50歳~)に資格取得してもらい、短時間を含めた様々な弾力的な働き方を組み合わせ、介護現場に求められる戦力にしようというものです。事業者の皆様、2025年に向けて介護人材の育成を一緒に考えませんか。地域で必要な介護人材はその地域で育成するのが基本です。
就業意欲のある人(50歳~)に無料で初任者研修の資格を!
必要な介護人材はその地域で育成する!
シルバー人材育成事業についての問い合わせはこちら